このページは ヒカリノミカタ の表示を確かめるためのものです。記事で使う部品をひととおり並べてあります。読み物ではありません。
吹き出しです。アイコンの絵と名前が出ていれば、8-4 の設定ができています。
この記事の内容
見出し2 — セクションの区切り
本文の段落です。日本語の記事は1行が40文字前後で、行間は広めに取ります。読んでいて目が滑らないか、行の長さが窮屈でないかを、この段落の見え方で確かめます。スマートフォンでは1行が短くなるので、両方の幅で見ます。
段落が続いたときの間隔も見ます。強調した文字が本文から浮きすぎていないか、リンクの色が読みながら目に付くかどうかも、ここで分かります。
見出し3 — セクションの中の区切り
見出し2との差が付いているかを見ます。同じ大きさに見えるなら弱いので、その場合は子テーマ側で直します。
- 箇条書きの1つ目。行頭の印と文字の間隔を見ます
- 2つ目。1行に収まらないときの折り返しが、行頭より内側に入るかを見ます。この項目はそれを確かめるために長くしてあります
- 3つ目
- 番号付きの1つ目
- 2つ目
- 3つ目
表・引用・囲み
| 項目 | A | B |
|---|---|---|
| 1行目 | 値 | 値 |
| 2行目 | 値 | 値 |
| 3行目 | 値 | 値 |
スマートフォンで表がはみ出さないか、見出し行の色が濃すぎないかを見ます。
引用です。本文と区別が付いているか、区切りに線と背景色と余白を同時に使っていないかを見ます。
出典
補足
キャプションボックスです。本文の流れから外して伝えることに使います。
画像とボタン
画像は本文の幅に収まり、キャプションが小さすぎないかを見ます。この確認用の記事には画像を入れていないので、アイキャッチの見え方で判断します。
角の丸みが強すぎないか、影が付いていないかを見ます。
最後の見出し
目次がこのページの見出しを拾えているか、サイドバーと本文の幅の比率が窮屈でないかを、ページ全体を通して確かめます。